ブログ

2018.04.06

急な転勤による、家族の不安についての相談

某保険会社の幹部社員:A氏が、急に大阪の支店長として、転勤を命じられる。本人・家内も関東の人間であり、関西地区に、親戚・友達もいない状況である。そして、急な転勤で、住まい等々、選択する余地がなく、引っ越してきました。また、環境がわからず、A氏は、会社の引き継ぎ作業と挨拶回りで、毎晩夜中帰宅となっており、家族が毎日不安の中、生活しており、A氏自身辛く日々を過ごしていた。

ある日、この悩みを部下にもらしたところ、部下から、日本危機管理保障㈱の会社を紹介され、その会社訪問し、業務内容を聞き、何か問題が発生する前に対処して頂ける事が、安心して生活が出来ると、良く分かり、即会員になりました。安堵しています。また、会社の仕事に専念出来ました。

【顧客様より】

日本危機管理保障㈱のステッカーを玄関と門に貼り、不審者・ストーカーに対して、警告すると同時に、A氏だけでなく家族みんなが、何か問題・事件が発生する前に相談すれば、即対処し解決して頂ける事で、安心して生活が出来ると、良く分かり、安堵しています。また、会社の仕事に専念出来き、「あのような気持ちで時間の無駄と心の痛みをして悔しいです。早く加入して相談すればよかったのに」と思っており、感謝の念しきりです。

2018.03.30

債権を持った人の訴訟に逆ギレ、電話攻撃(W県)

A氏はB氏に対して約100万円の債権を所持、支払いの可能性がなかったため民事裁判を提起、勝訴、B氏の口座を調べたが、B氏は会社を倒産させ所持金を0にしており返済は不能の状態であった。A氏とB氏は、旧知の間柄であったため、返還裁判を提起されたことに対して激怒し、以後、ことあるごとにA氏に対する電話攻撃が始まった。

これが長期にわたったことからA氏はこれに閉口し、何とかこれをやめさせようとして、電話での話を行ったが治まらなかったため「債権はこのままで良いので電話攻撃のみをやめさせたい。」と当社に相談があり、事情を詳細に聴取したところ、「相手と同席しての話はしたくない。電話のみをやめさせたい。」とのことであっので、弁護士を代理人とし、「今後A氏に対する一切の連絡は当該弁護士を窓口とすること。でなければ法的措置をとる。」とした内容の文書をB氏に送付したところ電話攻撃はおさまり解決した。

【顧客様より】

相手からの電話を無視し、これに出ないでいたが、これが長期に渡ったことから業務にも支障をきたし悶々とした日々を送っていました。そのような折、日本危機管理保障の話を聞き相談に訪れ、弁護士を窓口とした解決方法を教示され、それに添った行動をとったところ何のトラブルもなく相手からの電話攻撃もなくなりました。電話攻撃が盛んなころを思いだし、「あのような気持ちで時間を無駄にして悔しいです。早く加入して相談すればよかったのに」と思う今日この頃です。感謝の念しきりです。