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元交際相手からのストーカーについての相談

H女は運動が大好きな女性、子育てが一段落した約5年位前から市町村が主催するバドミントン教室に参加し、趣味として楽しんでいた。2年ぐらい経過した頃、別のバドミントンサークルでS男と知り合った。その後、S男は彼女がことのほか練習熱心であったことから二人は急速に接近しバドミントン以外の時間においても交際を行うようになった。そのうちS男は、彼女の全てを支配するような言動が目立ってきたことから、嫌気がさし、2012年暮れに別れを告げ交際を断ったところ彼女の住宅付近での徘徊や行く先々での待ち伏せ等のストーカー行為が始まった。
警察に行って、事情を説明したが、「交際相手であって明確な拒否行為がない。」と言われ相手に電話で警告を行ってくれただけで事件としての活動はなくそれで済んでしまった。相手は、このことで「警察は何もできない」ということを悟ったらしくその後待ち伏せ行為等が頻繁に行われるようになった。

【日本危機管理保障へ相談】
彼女は、このような状態から脱したいと思い、友人に相談したりインターネットで解決手段を探したが高額な費用を要するものはいくつか。あったが彼女の思いにマッチするような安価な相談機関の発見には至らなかった。その様なとき勤務先が法人として「日本危機管理保障株式会社」に加入しているバドミントン仲間からこの会社を教えられ電話をし、詳細な説明を受け、即、個人契約を行い、調査員の派遣を依頼した。

【顧客様より】

今まで頻繁にあった自宅周辺での徘徊行為というものは一切なくなり、彼女も通常の生活を送れるようになった。後日、調査員に対して「思い切って話して良かった。交渉を行ってくれてありがとう。」と感謝の電話があった。